セフレとのセックスが忘れられない
結婚してから性欲とか女だとかの感情が枯れていたのですが、Nさんというセフレができてからというもの、毎日アソコが濡れてしまって処理に困っています。
Nさんと知り合ったのはネットの趣味サークル仲間たちとのチャットでした。元々、趣味が同じ人たちが集まっているということもあり、はじめましてから意気投合するまで30分もかからなかったでしょうか。それからNさんとはチャットで顔をあわすように。二人きりで話すこともありましたが、趣味トークの範囲内のことでした。
Nさんはとてもフランクな人で、何でも話せてしまう雰囲気を持っていました。それでついつい私も主人とのセックスレスをNさんに話してしまったのです。親身になって相談に乗ってくれるNさん。会って相談に乗るよと言われたときも何の躊躇もありませんでした。
会ってみると想像以上に紳士的なNさんの雰囲気と物腰に私はボーっとしてしまい・・・。自分から男女の仲に誘ってしまったのでした。
普段の紳士的なNさんとは打って変わり、セックスのときの激しさは私を虜にして離しません。
同情から私を抱いてくれたのだということは分かっています。けれど、Nさんの体が忘れられない私は、セフレになってほしいとお願いしました。不倫じゃなくて、もっともっとドライで割り切った関係のセフレに。
毎日きちんとお化粧をして、服装もきれいにしていると、主人も焦ったのか夫婦生活を求めてくるようになりました。それでも私はNさんとのセックスを思い出して主人に抱かれているのです。
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2011年7月15日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:人妻体験談

